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カメラの特徴

各カメラの種類をクリックしますと、詳しい説明ページをご覧頂けます。
下記に無いカメラをご希望のお客様はお気軽にお問合せください。

ボックス型カメラ
店舗・駐車場・資材置き場・住宅
マンション・学校・病院
事務所等の玄関口

監視カメラの存在を鋭くアピールする事で犯罪を未然に防ぐ効果があります。

監視カメラの存在を鋭くアピールする事で犯罪者を寄せ付けず、犯罪を未然に防ぐ効果があります。
特に施設の入口付近に設置するだけで防犯意識が高い建物だということを、あらゆる人に意識させることができ、犯罪者を寄せ付けません。

また、お店や会社などに設置をすると部外者の犯罪防止ばかりか、従業員の不正防止に大きな力を発揮します。(施設内で起こる犯罪の8割は、内部の人間の犯行と言われています)
防犯カメラを犯罪が起こってからの証拠品として使うことより、犯罪をさせない環境、犯罪の抑止力に使いたいとお考えの方には最適です。

またレンズは種類が多く、用途によって様々なものを選ぶこともできまるので、あらゆる使用シーンに合わせて使うことができます。

光量が少ない場所への設置でも鮮明な画像で記録できます。

例えば明るい時はカラーで、暗くなると白黒に自動で切り替わる機種を付けることにより、光量が少ない場所時間でも鮮明な画像を記録できます。
ドーム型カメラ
店舗・事務所・住宅、マンション
学校・病院・施設の内部

景観を損なわず、カメラがあることを意識させないデザイン。

ドームという名前が示すように半球形をした、いわゆるカメラの形をしていないカメラです。
最近では設置をしている施設が増え、一般にだいぶ出回ってきましたので、カメラと気が付く人も増えてきました。それに伴い、さらなる小型化が進み、またドームのガラスをスモークにするなど、カメラがあることを意識させないデザインになっています。
また、カメラのレンズが何処を向いているのかが分かりにくいため、 その場にいる人たちへの圧迫感がとても少なく、撮られている事を意識させないのが特徴です。

小型でも性能は十分です。

形からは想像できないような超高感度カメラや、ズームが出来るカメラもありますので、ボックス型カメラと大差のない機能を持ち合わせています。
暗視カメラ
事務所の金庫周り・店舗のレジ周り
資材置き場、倉庫

暗闇の中でも鮮明な画像を残せます。

夜間や真っ暗な場所でも撮影をする事が出来るカメラです。
超高感度のCCDカメラを搭載したものや、赤外線のライトを搭載した防犯カメラがあります。
暗視で使うと基本的には白黒画像になりますが、画像の鮮明さは通常のカメラで撮影した画像とほとんど変わりありませんので、侵入者はもちろんのこと、施設内部を熟知している内部犯行者の防犯にもとても効果的です。
テレビに出てくるような暗視カメラが、一般販売できる価格まで落ちてきたのでご紹介いたします。
パン・チルト・ズームカメラ
見渡しの良い建物の内外

縦横自在にコントールの出来るカメラ。40倍ズームが肉眼を超えます。

通常はドーム型(半球型)のカメラで縦に180°、横に360°動かすことができます。
さらに最大で40倍ズームができるので、肉眼でも見えないところまでカメラを通して見ることができます。

このカメラの最大の特徴は、カメラが設置してあるバックヤードなどからリモートコントローラーを使ってカメラを動かすことができるのはもちろん、離れた会社や自宅のパソコン、果ては携帯電話からもこのカメラを動かす事ができるのです。

もちろんオートフォーカス機能を搭載しているので、自動でピントを合わせてくれます。
カメラが首を振るので、死角が少なく広範囲を監視することがで、カメラ台数を減らせるメリットもあります。
フェイクカメラ
病院・介護施設・事務所

設置をする場所や用途により様々なスタイルを提案致します。

カメラが設置されている事を、その場にいる人たちに知らせたくない場合に威力を発揮します。

火災報知機に似せたものがあったり、名刺と同じような姿形のカード型があったり、直径1ミリメートルのピンホール型があったりと、設置をする場所や用途により様々な物があります。

株式会社スカイダイニング